のらぶー


Author: 小暮奈々子


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ふてぶてしいのに、なぜか憎めないやつ。


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まだ「野良ぶー」と呼ばれていた頃、彼はいつも光りと共にいました。


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背中で語る男。


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人生の岐路。


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寒いのにそんなところで丸くなってないで、うちにおいで。